洗車の目的はズバリ「汚れに備える」です。
洗車により汚れに強く汚れ落ちの良い状態にする事で、綺麗な状態が長く楽しめます。
言い換えれば綺麗な愛車を眺めることが出来るのが洗車の最大の魅力です。




抜群の防汚性と塗装を強化する優れた機能がコーティングであり、それを土台に更に汚れに強い状態に仕上げる洗車で、洗うたびに施行直後の状態にもどります。
コーティングは目に見えない製品ですが、目に見える美しさが良いコーティングの証です。
良いものだけを厳選してお届けします。

洗車の目的はズバリ「汚れに備える」です。
洗車により汚れに強く汚れ落ちの良い状態にする事で、綺麗な状態が長く楽しめます。
言い換えれば綺麗な愛車を眺めることが出来るのが洗車の最大の魅力です。




抜群の防汚性と塗装を強化する優れた機能がコーティングであり、それを土台に更に汚れに強い状態に仕上げる洗車で、洗うたびに施行直後の状態にもどります。
コーティングは目に見えない製品ですが、目に見える美しさが良いコーティングの証です。
良いものだけを厳選してお届けします。

さて、ご紹介はホンダ・ヴェゼル。
今回は「リセットコース」のご用命です。
「リセットコース」は既にお乗りのお車や中古車をご購入時に最適なコースで、限りなく新車コンディションに戻すプロ施工店ならではのメニューです。
ホンダの塗装は熱、紫外線、酸性雨などの日常での避けれれない常からの要因にとても弱く、一度劣化してしまうとリセットコースでもダメージを除去できないケースの多い塗装です。
細部までしっかり洗ってからの状態。
この水染みはもはやケミカルでも除去できない酸化汚れです。

塗装もピンホール(粒々と針で突いたような劣化)も多々・・・

まだ間に合う・・・と言うことで・・・
地道に磨いて、最終洗浄、密着プライマーコートと進み、メインのコーティングは『セラミックシールド・MAX』
このコーティングの持つ優れた機能に「塗装の強化」があります。
例えるならレンガのよなサクサクの状態からタイルのような滑らかで高密度な状態に弱った塗装も強く変化させます。
施工者からすればとても頼り甲斐のあるコーティングです。
完成。








劣化や染みは初期段階では乾いた状態でも濡れた状態でも見えません。
見えるとしたら拭き取りの際に浮き出てくる染みの痕跡か、水の膜が滑り落ちる際に微妙に引っかかる事で見えてくる痕跡が汚れの固着の始まりの合図です。
それら全てが洗車の時によく分かります。
洗車は汚れに備えるための「予防」であり現在の状態を見定める「健診」でもあります。
そして良いコーティングを施行すれば、塗装を強化し防汚性を高めお手入れがとても楽に行える状態となります。
なんでも同じではありません。
ではオーナー様、施行後のあれやこれやもお任せください。
今後は3〜4ヶ月に一度、当店の「洗車コース」をご用命ください。
その都度、最上のコンディションに戻しますのでご安心ください。
この度のご依頼、心より感謝いたします。

水と上手く付き合うことがカーケアにおいて非常に重要です。
当店は長年「水」と関わることで、水による恩恵をいかに効率よく受けることが出来るかを考えてきました。
当店でご提供するコーティングは全て水と馴染みの良い加工を施す事ができます。
その上でお客様ご自身でも洗車後に水と非常によく馴染む優れた防汚性を持つ「リフレクションコート」をご提供しています。

「リフレクションコート」は極小のナノ分子構造を持ち、「水」は「リフレクションコート」のナノ分子と結合する際により小さなクラスターとして微細化し汚れに浸透し重力に従い剥がれ落ちる際に汚れごとコーティング面から滑り落ちます。
さらに、機能性添加物として「光」と反応して有機汚れを徐々に剥離し汚れの固着を起こさない優れた機能を持ち合わせます。
そのせいか当店の施工ユーザー様は、一般の皆様が嫌がる雨降りも、愛車を綺麗にしてくれると歓迎して下さいます。
実は皆様にそう思っていただき、「雨降り後には愛車が綺麗になる事」で、当店にいらして下さる以前とは逆に、雨をストレスと感じなくなる事で、カーライフを楽しめるように体験して頂いておりますのでこれから先もご安心して下さい。
これからの季節、渡り鳥も多く飛来します。
駐車場所によっては鳥フンの被害にも遭いやすくなるのでお気をつけ下さい。
膝刺しを避ける為とはいえ、鳥たちの止まり木になるので木陰には駐車しないでください。

1月12日以降洗っていなかったデリカD5。
昨年末に『セラミックシールド・MAX』を施工してます。
性能評価にはもってこいの状況です😱
屋根なし屋外保管・・・その間、積雪、霜降り、結露、小雨、まとまった雨を経て、ようやく洗車です。
先ずは現状。
夜露でべちゃべちゃです。

では開始・・・

一周回って汚れの状態を見てシャンプー前の水流し(予洗い)

予洗いの動画です。
予想以上の水捌けで予洗いでほぼ汚れは取れています。
ん〜〜〜自分で言っておいてアレですが「汚れるけど汚れない」のまんまです。
でも残留した汚れも油膜汚れもあるので基本のシャンプー洗車。
今回のセットはお湯バケツ2個、シャンプー、スケールリムバー、リフレクションコート、刷毛、クロス2枚、以上。
お湯割りシャンプーで快適。

シャンプーの濯ぎ後に小さなつぶつぶの水の残留有り。
これは・・・

目に見えないけど残留している汚れの固着に水が引っかかって存在を教えてくれています。
綺麗好きの人は雨なり水なりを嫌いますが、本来は雨も水も色々な役に立つ味方です。
という事で残留を取り除くに最適なのが「スケールリムバー」

俗にいう「酸性ケミカル」です。
使うには制約があるのでご購入の方にはしっかりとレクチャーしております。
でも使い方は超簡単なので動画でご覧アレ。
水の引っかかりも無くキレの良い水捌けに戻りました。
しょぼいコーティングなら全部取れてしまいます😭
仕上げは「リフレクションコート」

仕上げクロスはたまにお湯に浸して濯ぎながら温めます。
冬の洗車はこれが救いになりますね。

完成。













何の問題もなくとても綺麗に仕上がりました。
リフレクションコートの使用量はこんな感じです。
今回多めに使いましたが通常ならこの3分の2が理想です。

仕上がりを動画でご覧ください。
今回は「スケールリムバー」を使いましたが使用の目明日は3〜4ヶ月に一度、濃色車なら2ヶ月に一度の上面への使用が理想です。
なので、納車の際にお伝えしている「3〜4ヶ月に一度の間で洗車コースにお越しください」と言うのがスケールリムバーでのリセット洗車のタイミングなのです。
でも・・・お客様に対して使用制限のあるケミカルは屋外での使用はリスキーな面が否めないので、当店にお任せくださるのが安心かな・・・。
ついでに気になるポイントがあれば特に手間がかからなければ無料で被膜の補修もしますしね。
当店施工ユーザー様はご安心ください。

ご紹介はご予約でお待ちいただいておりましたベンツVクラス。
ご用命は『セラミックシールド・MAX』
新車ではありますが若干の小傷はあるもので、やはり傷修正の研磨下地は必須ですね。
研磨、施工前の最終洗浄を行い、『セラミックシールド・MAX』を施工。




カウルトップ、ワイパーアーム、アルミモールなどあらゆる箇所もフル施工。

ヘッドライト、フロントエンブレムは定番のプロテクションフィルムで完全保護。

ホイールコートは取り外して表も裏も全部施工。
インナーリムにはシャーシ防錆アンダーコートの飛び散った飛沫やら何やらで大変。
これも輸入車あるある(笑)


綺麗に仕上げてトルクレンチで満遍なく締め付けております。
今からの時期スタッドレスから通常タイヤに交換される方も多いでしょうが、ご自身でするなら必ずトルクレンチで締め付けましょう。
オーバートルク(締め付け過ぎ)も良くないのでお気をつけください。

納車時は「洗車レクチャー」を行い、洗車のポイントや今後の注意点などをご覧いただき喜んでいただけました。
ではオーナー様、今後は洗車も含めアフターケアはお任せください。
お伝えしたように『セラミックシールド・MAX』が本領発揮すれば今までにない体感できる防汚性なので、乗って、洗って、眺めて楽しんでください。
リフレクションコートは全ての箇所に効果を発揮しますので安心してお使いください。
ではこの度のご依頼、誠に感謝いたします。

「リフレクションコート」は10年余って皆様に長らくご利用いただいた「ナノダイヤモンドコート」のフルモデルチェンジ製品として昨年10月より正式にリリース開始しました。
既に多くの皆様にご利用いただき喜んでいただける製品としてご提供できていると自負しております。

それと以前はスプレーノズルもついた状態でご提供しておりましたが、今回からスプレーノズルは別売とさせて頂いております。
と言うのもこのスプレーノズルは非常に耐久性が高く当店では壊れるまで何度も詰め替えて使っており、少なくとも10回以上の詰め変えにも問題なく使用できる製品を採用しております。
この手の製品でよく見かけるトリガータイプが一見すると使いやすそうですが、濡れた手で使うので滑って落ちた際に破損リスクの少ない構造やポンプ構造の耐久性など、様々な点でトリガータイプより優れており、色々なノズルと検証した際に最適な吐出量とミストサイズが決め手でした。
それと今回よりボトルもリニューアルしましたが、以前のボトルは握りやすい形状でしたが落とした際に割れるケースがあったので今回より落としても割れない素材となりましたのでご安心ください。
ちょつと残量が分かりにくくなりましたがご勘弁を・・・
なので、初めてご購入される際は申し訳ありませんがスプレーノズル代金を別途税込110円を加えた税込3,740円となります。
次回ご購入時はスプレーノズルは再使用して頂けますので詰め替えボトルでのご提供となります。
無論、スプレーが壊れた際の交換用も常備していますのでご安心ください。

昨今では何でもネットで買える時代ですが、当店にはわざわざ足を運んでいただく必要があります。
しかし大きなメリットがあり、ご来店の際に施工車両でお越しいただけば、コンディションの確認をして、必要なアドバイスや簡単な補修ならその場で行えたりもしますので、ネットで買う以上の大きなメリットがあります。
実は、色々な業者さんからもネット通販のお声をいただきますが全部お断りしています。
カーケアで大切なのは現状を正確に見ることのできるプロの目です。
それには目の前にお客様の大切なお車があることが前提です。
それ故、今のスタイルなのです。
では引き続き「リフレクションコート」をご利用いただけると幸いです。

前回の洗車が今年の1月12日。
洗わない検証中のデリカD5です。
このようなケースは皆様にも多々あると思いますのでご参考になればと思っています。
しかしその間、積雪もあり、結露、霜降り、まばらな雨もありました。
久しぶりに日曜日から降り始めた雨での現状です。


撮影は日曜日早朝。
明日より天気が回復するので明日早朝、改めて現状をアップしますので明日も引き続きご覧ください。

さて、ご紹介はNワゴンカスタムの定期洗車です。
前回は1月少々前かな・・・そこから随分汚れたとのことで「洗車コース」のご利用です。
と言うことで『セラミックシールド・MAX』
ホースからのシャワーの水圧だけで大まかな汚れは落ちます。
ただし、油膜などの粘着性の高い汚れの膜は残るので、シャンプーを使った脱脂洗浄が必要なのはそのためです。
日常使いのお車の汚れは、よく耳にする「簡単な水洗い」では取れないので売り手に都合の良い売り言葉はご注意を・・・
昨今コーティングは施工するのが当たり前のご時世、コーティングは「専門店」と「それ以外」に分かれ「それ以外」のコーティングは「少々長持ちする撥水剤」とお考えください。
撥水期間は3ヶ月〜6ヶ月程度で、よく頑張っても1年が限界です。
当店のような塗装を強化し、削らない限り剥がれない塗装と一体化する塗膜タイプのコーティングでない限り当然と言えば当然ですね・・・
シャンプー洗車後はこんな感じです。
ここからケミカル洗浄「スケールリムバー」で、目に見えない微細な酸化汚れの除去や前回のトップコート「リフレクションコート」の完全入れ替えを行います。
完了。




いつも有難うございます。
傷もなくシミもなくコンディションはお世辞抜きで施工直後と変わらず健康そのものです。
では次回もご用命ください。
最後に長年現場で感じる「良いコーティングの条件」をお伝えします。
①コーティングは単なる撥水剤ではなく塗装を強化できるものが基本。
②カーケアに関する正しい情報が提供できる事。
③洗車を重視している事。
④ケア用品を提供できる事。
これが伴わなければ、コーティングは名ばかりの高いだけの撥水剤です。
どの分野でも本質を見抜くのは大変ですが、カーケアに関してはご相談くだされば最善をご提供します。

今回は「イオンデポジット」「シリカスケール」についてです。
この2つのワードは同義語なので以下当店で普段使っている「イオンデポジット」で尚且つ雨、雪など空から降り注ぐケースで発生する例を中心に進めてまいります。
水はさまざまな物質を溶かし込む性質を持ち、気象条件や季節、地域性により異なりますが、雨や雪が地上に到達するまでの間に大気中のマイクロ微粒子の浮遊物や酸性雨の原因となる排気ガス物質などを取り込んで降り注ぎます。
雨水には酸性雨の原因物質である窒素酸化物(NOx)や硫黄酸化物(SOx)などを由来とする有機物イオンや、ニッケル、銅、亜鉛、銀、カドミウム、鉛などの重金属類イオンなどが含まれていることにあります。
そして雨降り後に水分だけが揮発しその後残留したものが「イオンデポジット」となります。
これは厳密には決まっていませんが、経験から言うと洗車をしない場合2ヶ月以内に確実に発生します。
2ヶ月以内の場合、乾いた状態では見えないが、拭き取り時にクロス等で拭いた際にリング状に染みが浮き上がり乾くと消えるものでリフレクションコートで除去できるものが大半。
3ヶ月以上経過の場合、乾いた状態で白色蛍光灯などの照明下でよく見えるもので、太陽光の下では意外と見えないので見落とされやすいが、リフレクションコートや通常の洗車での除去は不可なので「スケールリムバー」での除去で問題解決。
6ヶ月以上経過の場合、ユーザーでの除去は不可で状況次第でコーティングや塗装を侵食し重度の塗装トラブルを引き起こす。
基本は最低でも毎月の定期的な洗車及びトップコート(当店ではリフレクションコート)による「イオンデポジット対策」を行い発生することを前提に固着させず簡単に除去できる状態にしておく事が最大の防御となります。
ここで使用する成分次第では逆に汚れを引き寄せる場合もあるので実はなんでも良い訳ではない!
水は弾くけど油性系の汚れを寄せ付けやすい成分とか・・・ね。
何事も早めの対策で「酸性ケミカル」による除去が最善策です。
最近はネットなどでも売られてますが、当店では実は10年以上前から当店ご利用のユーザー様のみに現在もご提供しております。
ただし「酸性ケミカル」には「正しい使用方法」が非常に大切で、化学反応で汚れを落とすために扱いを誤ると取り返しのつかないダメージを愛車に与える重大な惨事となります。
最近はyoutubeなどでも散々紹介されているケミカルですが、本来はリカバリー方法を熟知したプロのみが取り扱う「完全業務用溶剤」でしたが昨今のコーティングブームと洗車ブームで、安易に不特定多数のユーザーに売っているケースがありますが個人的にはNGです。
なので開業以来、いかなる場合でもご来店いただいた方のみに使い方をお伝えした後に販売しております。
そうは言っても当店の洗車では毎回使用し、欠かせない重要ケミカルの一つで、もはやシャンプーと同じぐらい常時使用するケミカルです。
ただし当店で使用る成分は反応速度と分解性能を強化した完全業務用も使用します。
お客様に販売するものは最も扱いやすく効果も十分な濃度でお渡ししておりますのでご安心ください。
ご存知の方も多い私の愛車デリカD5は、洗車は野晒しカーポートもない自宅の駐車場にて当店で皆様にご利用頂いている洗車用品のみで洗っています。


これには厳格なポリシーがあり、専門店の店主だから自社の機材や設備を駆使しての業務洗車ではなく、どこまでもユーザー目線で当店ユーザー様と同じ環境にこだわり洗っています。
そこで得られるノウハウこそ最もユーザー様に身近でどなたでもその日から同じ内容で洗車できる仕組み作りに貢献しています。
そして「酸性ケミカル」は3ヶ月に一度の頻度でボンネット、ルーフの上面をメインに、気になった場合のみ側面も使用します。(側面は半年に一度使うか使わないかです)

酸性ケミカルは非常に有効なケミカルですが頻繁に使う必要はありません。
なので、全ての皆様の納車の際にお伝えしています「施工後のスケジュール」ですが「今後は3ヶ月〜4ヶ月に一度、当店の洗車コースをご利用ください」とお伝えしているのが・・・
実は・・・この期間はで当店の洗車で徐々に蓄積しているであろう「イオンデポジット」や目に見えない「酸化汚れ」や「トップコートの完全入れ替え」をケミカル洗浄のタイミングで行っています。
ここで使用するケミカルは分解能力が高く当店のコーティングにペアリングしていますので、他店施工のコーティングの場合コーティングにダメージを及ぼすケースもあります。

シャンプー後の拭き取り時に粒々と現れたものが「イオンデポジット」

酸性ケミカル「スケールリムバー」での洗浄後

もはや痕跡もなくクリアーそのものの仕上がりです。
次回は「イオンデポジット」が招く重大な塗装トラブル編です。

常連様の新たな愛車。
アバルトF595・・・マニュアル5速トランスミッションのピュアエンジンカー。
5感に響く遊べるガソリン車はこうこれで最後かな・・・地元ディーラーでも最後の一台でした。
仲の良い営業マンが担当してくれました。
余計なものもない昭和世代にはたまらない一台です。
内容はお任せいただいて・・・とは言えどもラテンのファクトリーカーなので国産車の新車コンディションとは当然異なり、細かな小傷やくすみ、メーカー修正磨き痕跡などが当たり前の世界ですので、しっかり磨いて艶を出し施工させていただきました。
内容は・・・
◯小傷修正艶出し「ショーコンペティション」下地
◯セラミックシールド・MAX施工
◯未塗装樹脂セラミックコート施工
◯ホイールセラミックコート施工(脱着にて全面施工)
◯窓ガラス全面撥水
◯ヘッドライトプロテクションフィルム施工
と言う当店では今やスタンダードな施工で仕上げさせて頂きました。








ライトのフィルム施工は簡単そうで難関・・・丸くてとんがってる。


未塗装樹脂、ワイパーブレードほか・・・全部施工。



ガラスの撥水被膜は市販品の比では無く、私に至っては8年たった今でもガンガン撥水します。
流石にフロントガラスはワイパーの関係から1年〜最大2年ですので一度塗り直しましたがコスパは最高ですね。

ホイールはダストはガンガン出ますがセラミック被膜でサラリと落とせます・・・が・・・万全を求めるのなら低ダストパットと併用すれば最高です。

では納車までソワソワしてお待ちください。
これから先のカーラーフに最高の相棒ですので存分にお楽しみくださいね。
家も近いのでお困りの際は仕事帰りにでもお寄り下さい。
この度のご依頼、誠に感謝いたします。

はや1年経ちましたか・・・
野晒し保管の日常使いのフィット・・・定期洗車です。
洗車も含め丸投げコースのオーナー様ですの。
そろそろ花粉の時期ですのでその対策も兼ねての今回の洗車です。
積雪汚れも先日の雨である程度は綺麗になったとの事ですが乾いた汚れの貼り付きで雨ではここまでですね。


シャンプー洗車後はこんな感じです。
洗車完了。




今後も楽しんでお乗りください🤗
次回もお任せくださいね🫡
当店施工の納車の際の「洗車レクチャー」を受けられた方でご自身でも徹底的に洗いたい方はこちらの店主を頼ってください。



本文の最後にリンクしている昔の記事ですが、花粉予防の参考にご覧ください。
記事の最後にある「ナノダイヤモンドコート」は現在販売終了で、最新型の『リフレクションコート』にフルモデルチェンジしています。
「グロスレイヤコート」は引き続き販売しておりますのでお持ちでない方はお買い求めください。
使い方、特徴等はその際に詳しくお伝えします’。
現在、『セラミックシールド・MAX』を施工の方にもかなり有効なので「リフレクションコート」との使い分けでご活用いただくと、相当なレベルで防汚性が強化されますのでお試しください。
半年を目処のケミカルクレンジング・メンテナンス。
コーティングは『セラミックシールド・MAX』
屋外保管の濃色カラー。
積雪、小雨、夜露、とここ最近汚れる要素しかありません。
雨でも降れば綺麗になるのですけどね〜〜〜。
こんな感じです。



ケミカル洗浄でスッキリと水切れも良く、コンディションもまるで問題なしで一安心です。
オーナー様の手入れも抜群ですのでケミカルメンテで施工直後同様レベルで完了しました。
特に気になることもなくメンテナンス専用トップコート「グロスブースター」で仕上げておりますので、ツヤと防汚性も極上です。
今後もご安心ください。
ではオーナー様、乗って洗って眺めて楽しんでください。
今後もお任せくださいね👍
この度のご依頼誠に有難うございます。

汚れるけど汚れない・・・
と言う事で『セラミックシールド・MAX』の洗車。
先ずはコンディションを動画でチェック。
こんな感じで汚れてます。
洗います。
温水高圧洗浄→温水シャンプー洗浄→スケールリムバー洗浄→エアーブロー→リフレクションコート仕上げ・・・の流れで完了。



ケミカル洗浄後の濯ぎ中。
洗車ができる方は納車の際の洗車レクチャーを参考に洗って頂いて、4ヶ月を目処に「洗車コース」にお越しくだされば皆様こんな感じでピカピカになりますのでご安心ください。
洗車が出来ない方は「丸投げ」で定期洗車にお越しください・・・実は・・・かなりの皆様がこのパタンでいらして下さいます。🤗
では、オーナー様、次は梅雨前ですかね。
皆様へお知らせです。
花粉の季節となりましたのでこちらの記事を参考にしてください。

さて、屋外保管で毎日お乗りのA3スポーツバック。
定期洗車です。
前回の洗車が昨年の12月10日・・・2ヶ月・・・その間、雪も積もり、パラパラの雨も降り、日々結露もして現状です。



スポンジでのシャンプー洗浄と刷毛で洗います。
ムートングローブなどは一切使わないし使えません・・・当店には存在しません👎



洗車のお供・・・スケールリムーバー。
当店の洗車では毎回使います。
これで古いリフレクションコートと酸化汚れを除去。
実にスッキリします。

洗車終了。





最後は窓を綺麗に拭いて完成です。
セラミックシールド・MAXは実に優秀なコーティングです。

ソリッドブラック専用コーティング・・・
『THE・ブラック』
ひたすらにソリッドブラックに特化した特別な施工を行います。
同じ黒でもメタリックブラックには施しません。
黒を楽しむ為に洗車をするとほんの僅かながら、蜘蛛の糸にも満たない細い洗車傷が徐々に増えてしまいます。
それを避けられないのも黒が故の事実で、通常であれば傷をなくすために傷消しの研磨を行う必要があります。
しかしそれではせっかく施工したコーティングを削り取ることとなります。
しかもその上で作業費用が発生する・・・そんな矛盾が付き纏うのもソリッドブラックです。
長年、ソリッドブラックとどう向き合うかを考えて今までやってきました。
しかし『THE・ブラック』はセラミック原料を配合した専用の被膜を上に重ねることで傷を埋めつつ安定した耐久性の高い補修被膜が形成されます。
これにより一般的に行われる、削るだけの場当たり的な作用と大きく異なり、傷を埋めつつ被膜を強化することで塗膜を労わりながら長く美しい黒を楽しんで頂けます。
正にソリッドブラックのためだけの特別なコーティングです。
今回のご用命は・・・
◯『THE・ブラック』施工
◯窓ガラス全面撥水
◯ホイールセラミックコーティング(当店は脱着して全面施工します)
◯未塗装樹脂コート
◯室内レザーコート
となります。










「真っ黒ですね」と喜んで頂けたことが何よりです。
ただただ黒い艶の塊・・・これがソリッドブラックの最高の楽しみですね。
ではオーナー様。
趣味の洗車もお楽しみください。
今回ご利用頂くリフレクションコートは以前にまして高性能かつ簡単施工ですので202には最高です。
同時に、レザーシートコーティングの補強にも抜群の効果を発揮しますので素材を選ばずご活用ください。
この度のご依頼、誠に感謝いたします。

いや〜〜〜待って待っての新型ヴェルファイア。
オーナー様ご家族もとても楽しみにしていたのでこの先の長いカーライフを綺麗に充実してお過ごして頂けるように最善の施工を行わせて頂きました。
内容は・・・
◯新車コーススタンダート下地
◯セラミックシールド・MAX施工
◯未塗装樹脂、ワイパーブレード含め全てセラミックシールド施工
◯窓ガラス全面撥水(純正でフロントドアガラスは撥水加工済み)
◯ホイールのセラミックシールド施工
◯室内レザーコート
◯ヘッドライト、フロントエンブレム、ドアカップのプロテクションフィルム
◯アルパイン専用スピーカー取り付け
◯セキュリティー取り付け(姉妹店ユーロハビット担当)
◯モニター画面フィルム
という内容で完成です。












車種別専用リフトアップスピーカー。
さすが専用設計・・・実によく出来ています。
納車の際はセキュリティーの取り扱いをお伝えし、恒例の「洗車レクチャー」でこの先の簡単で効果を体験して頂ける「正しい洗車の方法」をお伝えし喜んで頂けました。
しばらくは車のサイズと操作に慣れて頂き、洗車の際はレクチャーでお伝えしたコツで洗ってください。
後は、健康診断がてら定期洗車にお越しくだされば今と変わらないコンディションをこの先も長く楽しんで頂けます。
ご家族皆さんで『セラミックシールド・MAX』の別格の防汚性と美しさをお楽しみください。
この度のご依頼誠に感謝いたします。

未だ人気の衰えないNBOXカスタム。
常連様のお乗り換えでのお預かりです。
長らくお待たせいたしました。
作業内容はお任せ下さいましたので、オーナー様が気にされていた「ボヤけた艶感」をキレのある艶仕上げで完成です。
◯艶出し研磨のショーコンペティション下地
◯セラミックシールド・MAX施工
◯窓ガラス全面撥水
◯未塗装樹脂コート
◯ヘッドライトプロテクションフィルム施工
の内容となります。










お返しの際は「いい艶で預けた時と全然違う!」と喜んでいただき幸いでした。
実際目の肥えたオーナー様にとって新車の艶のボケた質感はガッカリですからね・・・
大事なところ・・・最近流行りのゴムモールのAピラー。
カビが生えたような劣化を起こしますのであらかじめモールコートでガッチリ保護。

これは私の車で確実な有効性を検証済みで、野晒し9年目を迎えた今でも皆さんが驚くほどの綺麗な状態を難なく維持しておりますのでご安心ください。
艶は愛車を楽しむための重要な要素なので妥協はできませんね。
と・・・同時に圧倒的な強度と防汚性を誇るセラミックシールド・MAXは実に満足度の高いコンディションを楽しんで頂けます。
では、今後は洗車コースで極上の今後をお約束します。
この度のご依頼誠にありがとうございます。

最近ご依頼が多い施工の一つ・・・「レザーシートコーティング」
施工するとどの様な効果が合うのかをご紹介します。
レザー専用のコーティングはボディーコーティングと大きく異なります。
ボディーコーティングは塗装面に高密度で強度の高い非常に優れた機能性被膜を形成しますが・・・
レザーコーティングはレザーに浸透しレザーの柔軟性に追従するフレキシブルな連鎖結合力の高い構造により、レザーの塗膜の剪断強度を大幅に向上させ、それにより耐スリ性能が向上します。

同時に防水性も大幅に向上し、シートの汚れ防止にも大いに役立ちます。
要するに・・・レザーが痛みにくくなると言うことです。
しかも革が乾いているのにしっとり感がある肌触りの良い質感です。



さらに・・・その後のメンテナンスは「リフレクションコート」でより防汚性を向上させる事ができます。
と言う最近人気のコーティングメニューです。
では、ご興味のある方はご連絡ください。

新調したナイフの初めの手入れ。
「クードマン158ーL」このブレードはオーストリアの高品位ステンレスN690co。
分厚くて硬質ながらも粘りのある鋼材の非常にタフなナイフです。

とは言っても刃の付け方で欠けやすかったりキレが鈍くなったりもします。
一応のルールはありますが、刃の付け方は使う人の好みですのでナイフはパーソナルな道具です。
私は刃の先端にマイクロベベルと言う刃を欠けにくくする角度を変えた最終の研ぎを広めに行います。
メーカー側で研いでくれていますが、自分で調整するとより愛着が湧きますね。
分かるかな・・・赤丸箇所・・・刃の先端の色が違う箇所。

そしてハンドルにレモンオイルを塗る・・・亜麻仁油がメジャーですが私はギターの指板にも塗るオイルと併用してレモンオイルを長年使っていたのでレモンオイルは馴染みがあるのでこれまた丁度良い。
べとべとヌルヌルしないし爽やかで汚れもよく落ちます。
フレッシュなレモンの香りで癒されます。

ハンドルの木材はオリーブの天然木材ですので、この木目が世界に一本しか存在しない私の愛用ナイフとなります。
深夜に静かに作業を行なっているとすごく心が落ち着きます・・・危ない人ではありません(笑)
薪割りも木を削るのも食材を切るのも全部できます。

試し切りで割り箸フェザースティック作ってみた・・・よく切れます。

少し暖かくなったら山に登りましょうかね・・・。

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