夏季休暇のご案内
8月11,12,13,14,15の期間お休みをいただきます。
16日より通常営業いたしますので宜しくお願い致します。
皆様に感謝!

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さて、ご紹介はヤリスクロス。
納車したその足でお預かりです。
これまた人気で納期が半年待ちとか・・・。
もはや輸入車並みの納期でね。
半導体の遅れもさることながら人気の高さを物語ります。
そんなヤリスも完成。





今回の作業は・・・
※艶出し下地磨き
※低撥水3層コーティング
※ヘッドライトプロテクションフィルム
※サイドステッププロテクションフィルム
※ドアカッププロテクションフィルム
※未塗装樹脂コーティング
と言う内容です。
一見シンプルに見えるヘッドライトも一癖あり・・・劣化すると後が大変なのでフィルム施工は必須です。


その点、当店のお客様は安心ですね。
皆様フィルム施工をしていますので!
さて、今後の事ですが洗車どうにもね・・・なので当店で洗車いたしますのでご来店ください。
何せ、今後点検等の節目でトラブらない様に、「洗車不要」の用紙を入れておきますのでご利用ください。
言いたくはありませんが点検で洗車傷だらけになってトラブルケースが未だにありますので予防線はあらかじめ張っておかないとね!
では、楽しんでお乗りください。
この度のご依頼、誠に感謝申し上げます。

さて、昨日はコロナワクチンの2回目の接種を受けてきた。
副反応が不安だったが当店のご意見番が用意してくださったカロナールのおかげか一晩経っても何事もなくいつも通りで一安心。
倦怠感も発熱もなくほんの僅かに注射した腕が若干痛いかな・・・ぐらい
このお盆前に熱出て仕事できないのでは話にならんのでホッとしました。
○○様、お気遣い感謝いたします!
しかし・・・いつまでこの状況が続くのか・・・困ったもんですね。
作業はと言うと、古くからのお客様のお乗り換えで新車ハイエースのコーティング。
ひたすらハイエースで色もグレードも同じを乗り継いでいる生粋の職人さん。
良い具合に仕上げております。





ではガンガン使い倒して下さい。
この度のご依頼、誠に感謝いたします。

さて、ご紹介は歴代の名車ランドクルーザー80です。
今思えば武骨で男くさい豪快な車です。
運転支援装置がなんぼのもんじゃい!
今回のお車はオーナー様こだわりのフルレストア車で、本体は全バラシ(ドアもガラスも全部分解)のオールペイントで、ゴムモールも全て前交換です。
ボディー以外もまだまだ健在です。
コーティングは低撥水3層で完成。









これぞ男の4×4ですね。
ガンガン乗って楽しんで下さい。
今や非常に希少なお車となりました・・・そして現代のランクル300・・・もうすでに2年待ちとか4年待ちの状態とか・・・当店も既に数台のご予約を頂いておりますがいつ来るのかな???
一応、生産開始のラインに乗るので運が良ければ早々にお目にかかれるかな?
今後のメンテナンスもご安心ください。

個人的には簡易コート剤は一種の使い捨て被膜の位置づけである。
そこで重要なのは簡易でありながら取り除く際は簡易でない場合が問題。
汚れと言うヤツは目に見えないレベルで存在している。
シャンプーで洗い流せるのは分かりやすく見える範囲の物。
時間と共に目につき始める染みや、気が付くと固着している黒ずみや、洗車後もうっすらと残る縦筋汚れの痕とかは意外と残っている。
もし、その上に簡易コートをしたとすれば、汚れはコーティングにより蓋をされて、その上にまた同じよ汚れがついて、またそれを閉じ込めての繰り返しで、ぱっと見の艶と撥水はすれども、近くでよく見ると「あれ?」ってなる車が結構ある・・・。
そして悲しいかな、それらを取り除こうとすると意外な事に簡易コートが邪魔をする。
例えば・・・
雨染み(イオンデポジットとかシリカスケールと言われる類の汚れ)を取り除こうとすれば、酸性ケミカルの使用が最近ではネットとかでもお目にする。
その場合、簡易コートの撥水特性により酸性ケミカルも弾かれて効果が感じられなかったり、ケミカル染みの原因となったりもする。
しかも汚れも取れていない・・・
そこで別の手段としてアルカリ性のケミカルで簡易コートを取り除こうとすれば、逆にメインのコーティングの撥水特性も取り除かれたりするケースもある。
耐久性とか撥水性とかよりも必要に応じて簡単に除去できなければ、それが原因で余計なコストやリスクも増える・・・という事は意外なほど知られていない。
①使いやすい
②効果が実感できる
③簡単に除去できる
と言う要素が非常に重要!
汚れは皮膜ごと取り除き完全リセットできる上に、滑りの良さと光沢と防汚性・・・そしてクリーニング機能を兼ね備えた簡易コートが「ナノダイヤモンドコート」と言うわけです。
スケールリムバーで被膜上の汚れごと完全除去できます。
私はルーフ、ボンネットの上面を3か月に一度、完全入れ替えしています。
他は洗車時の状態で判断しています。
考え方が他の簡易コートと異なるので類似品もありませんし、謳い文句もいりません。
なにせ普段から自分が使ってリアルな検証を行ってますので、ダメな製品ならご提供しません。安心してご利用ください。

当店が扱う製品は、全て合理性がありますのでご安心ください。

さて、昨日の引き続きレクサスGS。
完成。
これが・・・

こうなって本来の黒。

派手ですね~(汗)

黒く引き締まりました。








ではオーナー様、気分よくお乗りください。
今後はご安心を!

さて、ご紹介はレクサスGS。
H24年のお車で、今回のご相談は染み等の状態が気になるので綺麗にしてほしい・・・と言う内容です。
年式から言えば陥没した酸性クレータも殆どなくダメージは深刻ではないとはいえ、そこはやはりソリッドブラック・・・傷んでいないはずもなく洗車後はこんな感じ。


傷の下地は染み・・・
オーナー様曰く、今年の春の花粉でこうなったとの事・・・時間と共に消える事もなく、花粉処理でもどうにもならず、結果、傷もろとも研磨で仕上げます。

普通のお客様が見たらドン引きでしょうね(笑)
同じ状態でもシルバーならここまで酷くは見えない物で、黒は全てもろに見えるので如何に黒のお手入れが大変かを物語りますね。
当然ですが側面も傷が目立ちます。
兎に角、ソリッドブラックを当店の照明で照らすと大惨事です(笑)
側面1工程目の研磨中・・・研磨は2工程で完結させます。
実は・・・時と共に癖の抜けた212ブラックは新車の時より磨きやすいので見た目とは裏腹にスムーズに磨けます。
慣れもあるけどね!


では明日。

さて、ご紹介はトヨタ・クラウン。
新車時にディーラーでコーティングされ、その後は定期的に洗車に出していたのですが、とあるタイミングから当店でのメンテナンスをご希望され、定期的に洗車でお預かりしておりました。
当初、当店にいらした時点でも綺麗ではありましたが、ケミカルでも取れない染みや小傷、窓ガラスの染みはありましたので「いずれかのタイミングでリセットしましょうね」とお話していました。
そして今回、洗車やメンテナンスでなく当店のコーティングにやり直しするリセットコースとなりました。
完成です。

ヘッドライトプロテクションフィルムは初めにご来店いただいた時点で施工していたので1年少々かな・・・至って問題なしです。




窓ガラスも全面撥水しておりますので視界スッキリで防汚性も抜群です。


常にお預かりしていたので状態は把握しており、作業はスムーズに進みました。
良い艶出てます。
では今後も引き続き洗車でお預かりしますのでアフターケアはお任せください。
仕上りを気に入って頂ければ幸いです(笑)
この度のご依頼、誠に感謝いたします。

カップ焼きそばを作ると思い出すのは小学生のころ・・・

祖母がカップ焼きそばを作ってくれた時・・・
基本は今と同じ作り方だがその時のソースは粉のソースだった。
祖母は麵をふやかす際に誤って粉ソースも入れて湯を注いだ。
当然ながら出来上がったものはソースの味も殆どしない状態だった。
その時自分は祖母にやたらと怒った。
その後の事は覚えていないが、今でも怒った事をとても後悔している。
不思議と年を取るにしたがって申し訳ない気持ちが大きくなる。
祖母は優しくてとても可愛がってくれた・・・感謝しかない・・・そして今は他界してもういない。
色々な後悔がいっぱいある・・・コロナ過で2年近く里帰りもお墓参りもしていない・・・今年は日帰りで岡山に帰ろうと思う。
祖母のお墓に色々と報告したい事がいっぱいある。
この時期は何故か後悔したことを思い出すのです。

この時期は意外な事に車はザラザラしています。
以前のブログでもご紹介しましたが、屋外では埃は常に舞っていますので、それらが降り積もり熱せられた塗装面に貼り付きます。
更に、蜘蛛の巣や蜘蛛のフン、蜂のフンなどの付着もあります。
なので暑いけど洗わないとね・・・。

洗車方法は今更ですので省略しますが、この時期一番気になるのはふき取り時・・・。
ポイントは2つ。
ポイント①・・・水の乾きが早いので慌ててしまう。
ポイント②・・・ナノダイヤモンドコートも乾きが早く濃淡ムラになる場合がある。
お使いの方はご存じでしょうが、ナノダイヤモンドコートは濡れた状態から塗布できるコート剤ですので、乾いた状態よりむしろ濡れた状態の方が綺麗に施工できます。
しかし夏は水の乾きが早く、地下水や水道水で洗った場合は、水染みも出来てしまいます。
ただしこの時点の水染みはなのでナノダイヤモンドコートで簡単に取り除けますので気にしなくても良いです。
さて、肝心な塗布方法ですが、水の乾きが早いためクロスを2枚使い作業すると楽に綺麗に仕上がります。
1枚目のクロスは少し緩めの堅絞りで、拭き取るとやや拭き筋が残る程度の水気。
2枚目のクロスは堅絞り。
1枚目でふき取りと塗り伸ばしをして、2枚目のクロスで馴染ませると乾き始めた水気の少ない状態からでも安心して綺麗に仕上がります。
特に淡色はムラが見えにくいのでこの方法がベストですね。
という事で昨日は朝6時過ぎから洗車して、コウモリの糞で汚れていた自宅のベランダや窓ガラスを洗いました。
何故か毎年この時期はコウモリが雨戸のサッシの中に潜みます。
なのでコウモリ除けスプレーを定期的にかけるので窓が汚れます。
ついでにベランダや手すりも洗って、窓ガラスやサッシなどにもナノダイヤモンドを施工しております。

夏の風物詩・・・一本の木に10匹以上・・・これが驚いて一斉に飛び立つと少し焦る・・・でも怖がらせなければ触っても逃げないほど人を警戒しません。

クマバチ・・・ミツバチ同様におとなしい蜂なので観察・・・体の掃除してた。

ミツバチ同様におとなしいかわいい蜂なので怖がらないでください。そもそも蜂のオスは毒針を持ちません。
ただしぱっと見での雄雌の見分けは難しいので産卵時期や巣の周辺のメスを怒らせると刺されることも無きにしも非ず・・・そっと見守りましょう。
食料は花粉や蜜ですので肉食の蜂ではありません。
ちなみに蜂の種類により若干異なりますが全て共通する事は、毒針を持つのは全てメスの蜂で、凶暴なスズメバチですらオスには針はありません。
刺すのは女王バチかメスの働きバチののみです。
でっ、エアコンバラして掃除・・・本当はもっと早い時期にするべきですけどね・・・思った以上に綺麗な物でした(笑)
今度からは業者に頼もう!


連日納車ラッシュで頑張っております。
もうすぐお盆休みなのですが予定は連日パンパンです。
現在、お盆明け以降のご案内となりますのでご迷惑をおかけしますが何卒ご了承ください。
さてご紹介はマツダCX-8の新車施工です。
長年の友人でかれこれ25年来のお付き合い・・・お車のご購入から全て段取りさせて頂きました。
作業内容はと言うと・・・
※艶出し下地磨き
※低撥水3層コーティング
※窓ガラス全面撥水
※ホイールコート
※ヘッドライトプロテクションフィルム
※ドアカッププロテクションフィルム
※ドアエッジプロテクションフィルム
※サイドステッププロテクションフィルム
※リヤバンパープロテクションフィルム
※フロントエンブレムプロテクションフィルム
※ドラレコ、デジタルインナーミラー他、用品取り付け多数
と言う内容です。
完成。








良い感じです!
しかし世間は過去最多感染者数を更新中・・・
折角の新車ですので慣らしもかねて遠出もしたいものですが如何なものか?
秋のキャンプまでしばし我慢ですかね?
美味いキャンプ飯期待してます!
では楽しんでお乗りください。

さて、ご紹介はインプレッサ・スポーツ。
ヘッドライトの劣化防止に今や定番?プロテクションフィルム。
今回もカバーカット。
カットデーターはあったのだけど個人的にはカバーカットの方が満足できる貼りが出来るので少々手間がかかってもカバーカットです。
車種別データによるプレカットと、カバーカットで施工する比率は半々かな?
これに関しては慣れの問題もあるのでどちらが正解は無いです。
要は、綺麗に貼れていればOK!
余分なフィルムをカット中。



このカットがかなり難しいのですね・・・。
完成。



今後はヘッドライトの劣化の悩みも解決ですね。
お手入れはナノダイヤモンドコートを洗車のタイミングで塗布してください。
私の経験上、プロテクションフィルムの保護にも十分なパフォーマンスを発揮しますので是非!

さて、こちらは常連様のお乗り換えで新車のお預かりです。
いささかマニアックな車種ではありますが、いざ実車を見ると良く出来たもので、試乗した際の感覚では乗り味もハイブリット特有の違和感のあるブレーキタッチもなく、ハンドリングも素直で分かりやすく、とても静かなガソリン車を乗っている気分でした。
足回りも路面の凹凸情報も伝えるけど嫌な振動は抑制しているセッティングで、どちらかと言えばコンフォートな乗り味でした。
と言うインサイトですが完成。





ヘッドライトはかなり手の込んだ形状・・・プロテクションフィルム施行も大変でした(笑)

何故にここまで出っ張っているのか???
北米での雪対策???



梅雨は過ぎましたが窓ガラスも全面撥水なので視界スッキリ、お手入れも楽ちんです。
では今後は洗車ですが、いつもの調子で洗ってください。

先ずは乗り込んで楽しんで感想をお聞かせください。
この度のご依頼、誠に感謝申し上げます。

オリンピックも始まりました。
梅雨も明け夏本番が始まります。
我が家は朝から蝉の爆音で窓開けてたらテレビの音もかき消されます。
連日22時過ぎぐらいにコウモリが軒下で休んでいます。(こちらはフン害が嫌なのでコウモリ除けで対策しました)
蜘蛛があちこちで巣を貼ります。
さらにアシナガ蜂が巣作りの材料を集めにやっても来ます。
ガリガリと木塀を削り取っております。

横長の模様が全部削られた個所・・・ん~・・・蜂よけスプレーするかどうか悩みどころ・・・。
さて、本題ですがこの時期の木陰の駐車は危険です。
先日もゴルフに行かれたお客様が樹液らしい痕が付いてたとの事でしたが、対応が早く事なきを得ました。
幸いでした。
木漏れ日などとても気持ち良いのですけど・・・ね

※【樹液が落ちてくる】
樹液はとてもベタベタする粘りのある性質で固まると除去するのに困難を極める(特に松脂などの樹液は大変)
固まるとカチカチの樹脂になります。
※【花粉が落ちてくる】
樹木によって花をつける時期が異なるので決まりは無いのですが、花粉も樹液同様に厄介な上、花ビラの色素が付着するケースもある。
※【鳥や虫のフンが落ちてくる】
鳥、蜘蛛、蜂、甲虫、蝶、色々な虫のフンにやられます。
※【落ち葉や木の枝が落ちてくる】
カウルトップやワイパー付け根などに葉っぱが入り込んで雨で湿ってコテコテニなる。
※【木の実が落ちてきて凹んだり染みになる】
大きな木の実などは時に凹みとなり、木の実の汁などで塗装が侵されます(果実酸は結構酸性度が高い)
と、こんな危険です。
もう止めたくなくなったでしょ!
ちなみにキャンプで木陰にテントを張る場合も同じリスクがあります!
知人のテントも樹液でベタベタになり大変だった記憶があります。
撥水加工してても無駄です・・・。
と、この時期は木陰に止めたくなるけどあえてそこは避けて、サンシェードなどで対策してください。
後々高くつきますよ!

さて、ご紹介はお返しも終わったランクル・プラド。
平成11年式です。
今回のお車はオーナー様がご購入されてすぐに、艶消し塗装にオールペイントを行い、仕上がったタイミングで当店でコーティングさせて頂きました。
外観は標準ボディーからナローボディーに変更して良い感じにビンテージ感を醸し出す仕上がりとなっております。
地味ですが手の込んだ作業をしていますね。
肝心なコーティングですが、予想以上に液剤の吸い込みがありましたので、ムラにならない様に注意しながらの作業でした。
完成です。








艶消し塗装の最大の難点は、塗装に問題が起きても研磨できない事です。
強めに擦るだけでもその個所だけ艶が出たりもします。
比較的塗装も柔らかいので少し擦るだけで艶が出てきますので要注意です。
ましてや、コンパウンド研磨など言語道断なので、今後の注意点は極力汚れを固着させない事です。
駐車場所にも気を付ける必要があります。
そこは次回・・・。
という事ですのでオーナー様、ご説明した点に注意して下されば、洗車も含めお手入れは通常の塗装よりも楽ちんです。
洗車回数が問題ではなく、洗車の質が重要なので頑張ってください。
気になる点は早めにご連絡下さい。
ケミカルで対応できる範疇での対応となりますので宜しくお願い致します。
ホイールが決まれば教えてくださいね!
この度のご依頼、誠に感謝申し上げます。

さて、大きなヘッドライトです。
なにせ長い・・・トヨタ・CH-Rのヘッドライトプロテクションフィルム施工です。
今回はカバーカットで施工します。
車種別データーはあるのですがあえてカバーカットで仕上げます。
一応、簡単な説明を・・・
カバーカット施工とは
ヘッドライトより一回り大きなフィルムをあてがい、形状に合わせ適切に貼り、余った部分をカットして仕上げる手法。
メリット・・・余程の複雑怪奇な形状を除き、車種別データの無い車両も施工できる。
デメリット・・・施工できる人が少ない。
プレカット施工とは
ヘッドライトに合わせた車種別データを基に、専用カッティング機材で切り出したフィルムを貼る手法。
メリット・・・作業が素早く行える
デメリット・・・データーの無い車種は施工できない。
ヘッドライトの形状次第ではカバーカットが楽なケースも多々あるので、私は車種別データーにこだわりません。
ただ・・・どちらにせよプロテクションフィルムは作業難易度が高く作業者のスキルにより仕上がりの差が思いっきり出るので、どこでも出来る作業ではありません。
と言う感じです。
当店はどちらも出来るのでご安心ください。
成型中・・・


カット中・・・

フィルムエッジの角を丸くカット(剥がれ防止)

カットしたフィルムの端

完成・・・


乾燥までの間、一時的にフィルムのエンドラインをマスキングテープで養生してます。

こんな感じで、かなり癖のある複雑なデザインですが綺麗に完成です。
この車種は変な凸凹が無いのが救いです。(笑)
ではオーナー様お待たせいたしました。
明日お返しできますのでご安心ください。

さて、とあるお方の増車でお預かりのアルファードが完成です。
もはや何台お預かりしたか・・・深い事は抜きで近日中に色々とご相談がありまして、その際はご無理言いますが宜しくお願い致します。
肝心なアルファードですが色々考えて今回のメニューは・・・
※本体艶出し下地
※コーティング
※窓ガラス全面撥水
※ホイールコート
※ヘッドライトプロテクションフィルム
※フォグランププロテクションフィルム
※フロントエンブレムプロテクションフィルム
※ドアカッププロテクションフィルム
※サイドステッププロテクションフィルム
※ピアノブラックピラーガーニッシュプロテクションフィルム
と言う感じで完了しました。











トヨタのこの車格となると塗装もしっかりして艶も十分ありますので、無駄な研磨は行わず1工程の艶出しと密着処理を行いコーティングしております。
ただ・・・相変わらず大きいですね。
さて今後は今まで通りに洗車にお持ちください。
当面は楽しめそうですね(笑)
では、引き続き宜しくお願い致します。

さて、ご紹介はトヨタ・ルーミー。
色々とご相談いただき、あれこれさせて頂きました。
昨年12月に新車でご購入、その際ディーラーのコーティングを行い、その後他店でヘッドライトプロテクションフィルムも施工されておりましたが、共にオーナー様のご納得いく状態ではなく、むしろ不満な状態でした。
とは言いつつも大切にされているのでコンディションは悪くはなかったのですが、特に艶を感じる事もなく、ヘッドライトプロテクションフィルムも切り継ぎだらけの無意味な施工だったし・・・という事でそれらを一掃、お返しの際は満足いただける仕上がりになりました。
お返しの際も、「新車の時よりも綺麗」言って頂き安心しました。





プロテクションフィルム!
ヘッドライトプロテクションフィルムは切れ込みなし1枚成型のフルカバー施工ですので紫外線から守ります。


ドアカップも自然な仕上がりです。

リヤバンパーゲートステップ・・・荷物の載せ降ろしの際も安心です。

普段見慣れた愛車が故に違いが一目瞭然だったようで喜んで頂けました。
今後は定期的に洗車にいらして下さるという事なので、安心してお乗り頂けます。
どうぞ大切にお乗りください。
アフターケアは引き受けましたのでご安心を。
この度のご依頼、心より感謝申し上げます。

さて、ご紹介はルノーキャプチャー。
ルノーならではの鮮やかな色調・・・
オレンジ系のメタリックですが色味は複雑で、発色も豊かに陰影のコントラストが綺麗です。
こんな色遊びは国産車にはない特徴ですね。

良い艶に仕上がりました。





内装も良いですね。
車は道具であり移動手段でもありますが、それだけではもったいないですね。
是非楽しんでお乗りください。
お手入れでお困りの際は洗車にお持ち込みください。
この度のご依頼、誠に感謝申し上げます。

さて、お預かりのレクサスも完成です。
黒々と艶ややか!
コーティングもプロテクションフィルムもバッチリです。








毎度のことですがソリッドブラックならではの深い艶は他では味わえません。
では楽しんでお乗りください。
今後は定期的にお預かりしますのでメンテナンスもご安心ください。

| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | |