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メンテナンス・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

施工より3年経過でメンテナンス入庫。

他県よりお預かりです。

 

今は日常使用の汚れで染みっぽいですが、洗えば綺麗になる範囲です。

 

折角なので普段の洗車では叶わないプロの洗浄と皮膜補充を・・・。

 

ケミカルによるプロ洗浄・・・。良い感じ。

 

なにっ!???・・・これは後で・・・。

 

最近はコーティングも一部のカーマニア以外の一般のお客様にも浸透してきた・・・。

 

新車を買えばディーラーで純正コーティングなる物が付いてくるし、ガソリンスタンド等の簡易コーティングも普及して、今や国民的オプションかな?

 

 

それだけ浸透してきた半面、今一つコーティングなる物の実態が不鮮明なのは、良い事ばかり並べたてる変てこな宣伝にあると思われます。

 

根拠に乏しい永久保証や、実態の読めないディーラー保障、僅か数時間で完了するガソリンスタンドの簡易コーティングにも目もくれないお客様は、当店にいらしてくださいます。

 

 

何処に違いを見出したのかな?

 

大きな部分では、コーティング以降の安心感。

 

充実したアフターケアによる「綺麗な車のある暮らし」・・・ココかな。

 

 

本来の専門店の役目は、コーティング以降にあります。

 

走ればおのずと汚れるのが自然の摂理・・・

 

※洗車用品のご提供。

※洗車方法のレクチャー。

※普段はご自身で・・・たまに当店で洗車・・・。

※丸投げで当店でお受けする定期洗車。

※健康診断を兼ねたプロメンテナンス。

 

など、必ず訪れるであろうアフターケア全般に安心して頂ける点が本当の専門店。

 

基本は全て洗車にあります。

 

コーティングの基本設計は、施工後の洗浄で使用する化学分解を基本としたケミカル洗浄剤に対応できるものでなければ、その都度塗装ごと削り取り再施工です。

 

その逆、簡易的にできるコーティングなら何度でも塗れる?

 

果たしてそうでしょうか?

 

簡易的と言う事は、ワックスを代表とする艶出し剤の延長線であり、長期間の耐久性が望めませんし、陥没や酸化、剥離等の耐久性におとる製品となります。

 

保護と艶出しは根本から異なります。

 

硬く強靭な皮膜を加工するには、設備や環境、洗車からコーティング全般の工程を理屈に基づき構成した根拠のあるシステムが必要です。

 

 

市場にあふれるメーカーのコーティング剤は、どこの誰がどのレベルの作業で行うのかなど判ってません。

 

 

以前、興味本位で参加した某有名コーティングの講習では、この時点で誤った下地処理を行ってました・・・口出しするのも何なので呆然としてましたが・・・。

現場や塗膜特性を知らないのですね・・・その通りに行えば後のトラブルは避けられません。

 

怖いお話です・・・。

 

 

医療ミスならぬ作業ミス・・・コーティングの現場では、日常茶飯事に起きていますが誰も知らないし文句も言わない・・・。

 

見えないから・・・。

 

知れば知るほどちゃんとしよう・・・見えないからではなく見える方法を考えよう・・・。

 

密着や反応は見える場合と見えない場合とあります。

何が正しくて何が間違いなのかを知る必要があります。

 

お客様に対し、誠実な作業を心掛けるには、知らないではなく、知ったうえでどのように対応するかです。

 

当店のメーカーさんは儲からないけどプライドをかけて取り組んでくれます。

その誠意には誠意をもって現場に反映させ、自分が納得できる物だけを残していく・・・。

 

以上です。

 

 

 

ルーテシアは問題ありません。

小傷は補充で仕上げてます・・・こんな感じに・・・ってこのコンディションなら言うところの予定が・・・

 

ドライペーパーによる修正傷・・・再塗装してたのね・・・。

シングルポリッシャーの研磨傷・・・当店では絶対あり得ない結果・・・しかも右側面全体に・・・。既に修正研磨中にて画像で残るのはわずかですが、パネル全面悲惨な事に・・・。

 

塗装ミスト跡。

ミスト除去溶剤が使用できないラッピングシート・・・それを知ってか知らずかそのまま放置・・・どの地域もダメな店はダメなのかな?

安全に除去・・・さすがにここは傷あっても磨けません・・・。

 

何だか予定より難航しましたが、「終わり良ければ総て良し」・・・抜群にキレイです。

正直新車と変わらないレベルです。

 

では、これからも楽しんで下さい。

 

 

ルーテシアもフェイズ2が登場しましたが、ルージュフラムは無くなったとか・・・。

寂しい反面、これとは違う大人の赤に変わってます。

飽きの来ないメーカーです・・・(笑)

 

 

 

 

 

 

 

補修塗装・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

さて、今回は駆け込み相談でお預かりしたお車・・・。

 

先ずは現状を・・・。

 

 

ご覧いただいた画像に何が起きているのでしょうか?

刑事ドラマの鑑識みたい???

 

 

実はこれ・・・再塗装の失敗作。

 

通常は、カラー層を塗り、一定時間乾燥させたのちにクリアー層を塗るのですが、カラー層が乾燥する前に触った指の跡を付けたにもかかわらず、そのままクリアー塗装をしたものだから、一から塗装しなおしです。

 

 

どの業界でもいえる事ですが、作業は人の手による物。

 

多くの失敗作があるにもかかわらず、それでもやっていけるのは、お客様がそこまで気にしていないか、諦めているか、知らないまま・・・。

これが圧倒的に多い。

 

特に目に見えないコーティングは怪しい物です。

 

他の地域のコーティングの同業者の友人からは「そっちにも面白いお店があるね!」

と言われますがおっしゃる通り。(笑)

 

プロなら一発で見抜けるのですが、お客様は分からないですね。

 

プロもピンキリです。

 

 

では責任をもってご対応させて頂きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

アウディーQ7・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

週末は慌ただしく・・・本日は先週末に2層目まで完成していたQ7の仕上を・・。

 

当店のコーティングは3層の異なる特性の被膜を最終的には一体化させ完成します。

 

 

言葉で言うと簡単ですが、それぞれの工程には役割と目的があり、それぞれに重要な意味を持たせています。詳しい事は御依頼の際にでも・・・。

 

 

2層目の施工中の画像一部・・・。

 

施工に後戻りはできません。なのでひたすら神経質に作業を進めます。

施工後は冬の常温でも2時間もあれば初期硬化が終わり、本硬化後はとても柔らかなクロスすらプラ板のようにペキペキになるので施工ミスは再研磨後、再度パネルごとに塗り治しなので一発勝負で決めています。

 

この層は、1層目と強力に結合し、塗装よりもはるかに小さな分子は塗装表面の隙間に浸透し、均一で分子配列の整った高密度な硬化被膜となり、塗装に固着したり浸透し取り除くには困難となる劣化要素を食い止めます。硬化後は塗装面と一体化し、削り取らない限り塗装と結合しています。

 

自然剥離や、摩擦等で剥がれる事はありません。

なのでスキなく仕上げるための暗室と照明は重要・・・。

 

この段階で塗装保護の強靭な土台になります。

 

トップコートは防汚性をより向上させる防汚皮膜。

最も汚れや摩擦の影響を受ける最上部にて、メンテナンス時には皮膜入れ替えを可能とした新陳代謝可能な交換皮膜。

 

滑りの良い光沢のある皮膜で、深みのある光沢と「耐スリ性能」「耐雨染み性能」などを相乗的に向上させます。

 

お客様でも洗車の工程に1工程加えるだけで簡易補充が出来るユーザー専用トップコートもラインナップ。作業は実に簡単で素早く綺麗にツルピカになります。

 

あくまでも簡易なので当店で行う皮膜強度はございませんが、市販品には無い性能を持たせております。ユーザー専用トップコートはコーティングの為の保護・・・コーティングは塗装の為の保護・・・と解釈してください。(笑)

 

この相乗効果で、綺麗が持続します。

 

 

より効果の高い最新型のメンテナンスシャンプー&トップコートも春には最終検証を終えご提供致します。

 

完成・・・艶の鎧をまとう・・・。

 

 

実は・・・アルミモール・・・。

本体のコーティング作業に入る前に既にラッピング加工を行い、腐食防止の最強コーティング完了。

 

ドアモールはクリアーラッピング・・・

 

ルーフモールはマットブラックでより精悍に・・・。

 

塗装面のコーティングと異なり、この手の素材はこれが最強です。

 

 

欧州車のモールの劣化で悩む必要はありません。

お勧めは綺麗なうちに施行する事です。

劣化状態からだと費用もさることながら、復元できないケースもあります。

 

その場合は、カーラッピングで雰囲気を変えたり、純正同様のカラーで仕上げることも出来ますので、ご心配なく・・・。

 

 

残るはホイールのコーティング。

 

車両を整備モードにしてホイールを取り外し表も裏も隙間なくコーティング・・・。

エアサス車両にて整備関連の基本知識は必用かと・・・。

表だけコーティングされてもね・・・(笑)

 

後は、室内パーツの取り付けを行い完成です。

 

 

オーナー様、今しばらくお待ちください。

 

 

 

 

 

 

 

アウディーQ7・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

常連様の増車でお預かりのアウディーQ7。

 

フルサイズの7人乗りSUVです。

ブログでは紹介できておりませんが、既に10台近くは施工しておりますが結構大変。(笑)

 

 

先ずは初期洗浄・・・。

 

 

洗浄後は・・・ざらざら・・・原因は花粉。

状況次第ではこの時期には発生しています・・・花粉染みも・・・。

 

 

基本的な除去はケミカルで、染みになり残留した奴は別の方法で除去・・・研磨はしません。どうせ研磨するから良いのでは?・・・と言った安直な方法では良い仕上がりにはなりません。

理屈を知ってる作業者なら当たり前か。(笑)

 

この後、別処理にて完全な除去・・・丁度友人が来ていて作業を見ながら楽しんでました。

 

 

 

その後、小傷の修正とキメを整える研磨・・・一発仕上げ・・・。

 

 

オーナー様、完成までもう少しお待ちください。

 

 

 

徳島輸入車ショー・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

本日より開催。

徳島輸入車ショー。

 

本日私も会場にてご案内しておりました。

常連様や、久しぶりにお会いする他府県からのお客様もいらっしてくださり、楽しい一日でした。

 

 

普段お目にかからないハイエンドの高級モデルも盛りだくさんの祭典です。

 

 

ショールームに足を運ぶには少し気が引ける?

一気に各メーカを見比べたい?

 

お客様の楽しみにいかがですか?

 

 

 

各メーカーの主力モデルを一挙ラインナップ。

 

アスティ―徳島で明日午前10時から午後5時まで開催です。

この機会に是非お越しください。

 

また、ご案内させて頂いたお客様・・・次回は各店ショールームにて試乗や詳細を

 

 

洗車レクチャー・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

先月施工させて頂いたお客様の洗車レクチャー。

日頃の洗車の疑問やお悩みの回答編でもあります。

 

愛車はアウディーA3セダン・・・完了。

 

 

 

さて、洗車レクチャーは当店で施工頂いた方なら皆さまお受けいただけます

 

効率よく簡単で正しい洗車の方法・・・「綺麗な車のある暮らし」・・・。

 

慣れてくると、このサイズなら1時間もあれば隅々まで綺麗になります。

 

 

汚れ方や状況に合わせて使い分けるケミカルなどの使用方法。

基本は2種類。

 

シャンプーの希釈はあんなに薄くても十分だったでしょ。消耗品ですので日頃のコストも重要かと・・・。

 

 

新陳代謝の無いコーティングにおいて最も摩擦を受けるトップコートの役割や普段の洗車で簡単に行える補充方法の手ほどき・・・これで表面の新陳代謝を行います。

 

 

全て、屋外環境を基本として、お客様目線で行えるように構成してますので、簡単かつお悩み無用です。

 

 

お店によっては、専用シャンプーやコンディショナーは不要と言われても、いざ洗車をする際には、

・・・どんなシャンプーを使えばいいの?

・・・これで正解なの?

 

言い換えれば、後の事はお客様任せ・・・当店のスタッフは「ヤリ逃げ施工」と言ってますが、専門店の役目は、コーティングを行う以上に重要な、アフターケアにどれだけ力を入れているかです。

 

自分が施工したお車なら洗車だけでもお預かりするのが私の考えです。

 

ついでに言えば、お客様が洗車で悩まなくてもいいように、洗剤からクロスまで良い物だけを厳選してお渡しするのも役目です。

 

アホらしいでしょ!

高価なコーティングをしたのに、御手入れで悩んでカー用品店やネット通販で撥水剤を買ったり、シャンプーやクロスなどの消耗品でどれがいいか迷ったり・・・。

 

 

正し・・・洗車レクチャーは当店以外のコーティングでの検証はしてません。

コーティングの銘柄や内容によっては当店のケミカルが使用できないものありますので、洗車レクチャーは、申し訳ありませんが当店施工ユーザー様のみとなります。

 

 

当店の考え方は、コーティングする事も大切ですが、コーティング以降の御手入れの楽しさや、綺麗になった愛車に満足して頂ける、最も重要なポイントを重視しております。

 

 

しかし、お客様の環境や状況次第では、洗車も出来ないケースもあります。

 

その場合は、洗車コースをご利用ください。

お客様に代わり定期的な洗車を御行いますので丸投げでお預けください。

 

世の中色々なコーティングがありますが、大切なのは施工後のケアです。

 

 

それらを踏まえ、施工御希望のお客様のご参考になれば幸いです。

 

 

 

 

アウディーS1・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

最近は少々寒い・・・冷えると腰に来るので腰にカイロ貼って挑んでます。(笑)

 

毎月、怒涛のチョモランマ登頂並みのハードスケジュールになりますが今週がそれ?

スマホのバッテリーも残りわずか・・・充電器はどこ行った?てなもんです。

 

 

さて、お預かりのアウディーS1も完成。

 

 

 

中古車のご購入でのお預かりですが、作業前の画像はメモリーカードがぶっ飛んで復旧できないので残念・・・バックアップしとけばよかった・・・他のデーターもアウトかな?

元傷多し・・・見せたかったようなそうでもないような・・・。

 

 

結果満足できる状態で完了なので、まっ、良しとしましょう。

 

 

研摩中の画像・・・リアル研磨で粉まみれ・・・。

 

脱脂洗浄・・・作業は順調に進み完成手前の状態。艶と色の深みが増し露出とカラーバランスがムズイ・・・。

 

開口部の仕上も綿密に・・・。

 

 

赤は特に鮮烈になるのも当店の特徴・・・キレキレの赤と黒。

コントラストがハッキリしてビビットな艶になってます。

 

では、カンカン走ってください。

このクラスでは珍しいマニアルシフトの操作性も楽しめる車体です。

 

遊んでください!・・・ボディーケアはご心配なく。

 

今後の事は丸っとお任せくださいね。

 

では素敵なカーラーフを御満喫ください。

 

 

 

 

 

 

プラド完成・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

オーナー様、お待たせいたしました。

 

愛車のプラドが完成です。

 

 

自己満足・・・この上なく綺麗です。(笑)

 

作業中にご覧いただいた、ちょっと気になるポイントも何の問題もなく仕上げております。

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、当店の下地処理とは単に磨いて艶を出すと言った単純な作業ではありません。

 

 

そもそも下地とは、コーティングの前処理ではありますが、洗浄から機械処理による塗装面の修正や面出し艶出し(微細な粒状感を無くし均一でキメ細やかな仕上がりにする)工程、コーティング前の脱脂、密着プライマー処理までを指します。

 

ここで難しいのが密着。

 

 

これらは目に見えるものではなく、理屈を知り、その理屈が成立する状態を作る事です。

 

これが下地・・・。

 

 

光、材料、機材、水、洗浄剤、全て必要であり、塗装を痛めない安全かつ効率の良い製品でなければ思うような条件は満たしません。

 

コーティングは化学の方式で結合します。

 

これが最も強い密着となり、塗装には無い特性をコーティングがもたらせます。

 

基本の防汚性能を下地で作り、段階的にコーティングを重ねる事で、表面の性質をより良い状態に改良するのがコーティングとなります。

 

施工後は、塗装面の水密性(密度)向上、硬度向上、耐スリ性向上、光沢向上となり、お手入れを容易にし、塗装を酸化と摩耗から保護する皮膜が出来上がります。

 

ややこしいけど重要な事です。

お客さまは全てを理解する必要は無いけど、最低でも下地とは何を行うのかだけでも何となく御理解頂ければ、光や研磨、脱脂や密着を今まで曖昧にやり過ごしてきた連中も知らんふりは出来ないかな???

 

当店の環境では全部見えます。

 

 

少なくともお客様はご自身の大切な財産を預ける以上は知る権利がある。

 

当店の内容を熟知したお客様なら、下手なコーティング屋なんてしどろもどろになります。(笑)

 

それで良いい・・・。

 

 

大切なのは財産である愛車です。

 

 

話が大脱線しましたが、完成車両をご自身の眼でご確認ください。

その上で喜んで頂ければ施行者冥利に尽きます。

 

 

 

 

お返しまで暫くありますが、バックヤードで大切に保管いたします。

天候次第では、納車日の変更も承りますのでご安心ください。

 

贅沢なお時間を頂き、心より感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ランドクルーザー・プラド・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

お預かりのランドクルーザー・プラド。

 

洗浄後のスッピン状態では部分的にちらほらある小傷、メーカー修正研磨跡等・・・マスキング個所。

 

 

写真では上手く写らないけど(ヘボいだけ・・・)この目ではちゃんと見えてる。

 

 

 

光は大切・・・ここまでの繊細な作業では他の光はむしろ邪魔。

お日様の光も邪魔、蛍光灯なんかでは到底無理。

 

当店は、全てのドアを開放してもまだまだ余裕の広いスペースに十分な光量と適切な波長の光源と、それらの光を邪魔しない暗室で精密な作業を行います。

 

洗車から始まり下地作業、コーティング加工、乾燥、保管の全ては場内にて行い、屋外に出す事もありません。

 

車と言う財産・・・価値を磨く仕事です。

 

 

瞬間の綺麗ではなく持続する綺麗・・・そのためには肝心な塗装の強度を落とさずちゃんと仕上げる知識と技術は最も重要です。

 

コーティングは綺麗な塗装を守る物。

綺麗な塗装状態に仕上げるのが下地処理。

 

闇雲に機械で磨いてパッと見の艶なら簡単なのですが、どんな光の下でも胸を張ってお返ししないとね・・・品質と信頼は人の手で生み出すものと学んできました。

 

赤丸個所は特に目立つメーカー修正磨き跡・・・。

 

拡大。

 

作業終了。

 

他の箇所も同様にフィニッシュ。

 

 

この段階で新車時よりも防汚性は向上。

 

 

パールゆえの難しさはやってる人なら「そこなのよね~」・・・てなもんです。(笑)

 

疲れるけどそれ以上の満足も得られます。

自己満足の仕事かもしれませんが、丹精込めて作業させて頂いております。

 

完成までもう暫くお待ちください。

 

 

 

 

 

トヨタ・ランドクルーザープラド・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

天下のランドクルーザープラド。

 

過去も現在も人気の衰えぬハイエンドRV。

 

 

新車ご契約時より御依頼受けたまわり、納車と同時にお預かりです。

 

 

先のご予約のお車の順に作業を終え本施工スタートです。

 

 

適度な水圧(これ重要)の洗浄機で隅々の汚れの叩き出し・・・。

 

洗浄は細部まで・・・傷を付けないプロの洗車・・・初期洗浄は潤滑シャンプーで下洗い。

濯ぎ後はケミカル洗浄で2段階目の洗浄。

 

 

意外と見えてないだけでこんな所に水染みや糊跡など御座いまして・・・柔らかく程よい腰のある塗装を傷つけないディテーリングブラシとケミカルによる分解除去。

 

歯ブラシでゴシゴシなど御法度です。

 

広い面はマイクロファイバークロスで・・・これらすべて厳選商品。

当店でご購入いただけます。

 

縫製と素材にこだわるメイドインジャパン製・・・使い比べれば良く分かります。

量販店にこのグレードの物は無い・・・。

 

 

ココは十中八九水染みあり。

 

洗浄は全行程純水・・・水分中の伝導率0・・・いわゆる真水。

不純物が無いのでケミカルの反応の妨げにならないし、洗車後にもボディーに水分中のミネラル分の残留が無いので何かと安心。

 

 

洗浄後はしっかりと濯ぎ流し全開放で水切り・・・エアーブロー・・・。

ドア開口部のグリス汚れなども綺麗に取り除き、水気も拭き取り洗浄工程終了。

 

 

 

この段階で一通りの塗装の健康状態が分かります。

新車なので問題なし・・・何を見てるかと言えば密度や酸化状態・・・。

 

眼では見えないけど洗えば分かってくるものもあります。

 

 

オーナー様、ご満悦頂けるよう気合い入れて仕上げます!

 

 

 

 

トヨタ・エスクァイア完成・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

満足のいく仕上がりでエスクァイアが完成。

 

お返しの際も喜んで頂けました。

 

パールホワイトの艶も良いもんだ。

 

 

うるうるしてみずみずしい・・・。

 

自分でやっといて言うのもあれなんですが・・・メッキパーツのすっきり感良いもんです。

ミラーベースの樹脂個所もバッチリ施工しています。

 

ココは新車でも染みが多いけどこれならどうだ!

 

さてお客様、お手入れは実に簡単に行えます。

当面の間はメンテナンスキットで十分ですので、無くなりそうならご来店ください。

 

コンディションを拝見し、必要なアドバイス等をお伝えします。

 

ケミカルは常に在庫有りなのでご安心を。

 

 

では奥様にもよろしくお伝えくださいね。素敵なカーライフをお過ごしください・・・。

 

 

さて、兵庫県の中〇様、ご連絡ありがとうございます。

楽しみにお待ちしております。
あの色・・・良い艶に仕上げますので!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客様目線では・・・

※お客さまが簡単に洗車できる仕上がりである事。

※洗剤から全てご用意し、必要な物をご提供する事。

※洗車だけでもお預かりする事。(当店施工車両に限る)

※摩擦やダメージを受け流すトップコートはお客さまでも塗布できる事。

 

 

 

 

トヨタ・エスクァイア・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

昨年からご予約いただいておりましたエスクァイアが入庫です。

 

 

やはり納車まで最短でも2か月かかる模様・・・まっその分、出来たてなのでコンディションは良いはず。???

 

作業スタート・・・。

 

初期洗浄(油分、埃等の基本的な汚れの除去)、ケミカル洗浄(グリス、水染み、その他色々)・・・水切り乾燥後コンディションをくまなく確認。

 

何せパールなので光の加減がムズイ・・・。

傷等含め斜めから透かす様に塗装面を見る・・・何かある!

 

メーカー修正磨き跡・・・。

 

やたらと粘りのある糊状の付着・・・取り除くとその下には傷!

 

 

修正終了・・・。

 

こんな感じで地道に全体をある物とある物で丁寧に下地処理して密着工程終了。

 

コーティングは2層目の仕上がり確認。

この段階での作業は、傍から見ると怪しい以外の何物でもないかも・・・

ちょっとオカルト・・・このタイミングで御来店のお客様はハッ?・・・これでも真昼間です。(爆)

 

グリルは自分との戦い・・・。

 

バイザーもOK。

 

パールホワイトはこれはこれで手間暇かかります・・・。ちゃんと見えないとまともに仕上がら無いのもパールホワイト・・・残念なお知らせですが、パールホワイトのコーティング車両はお客様が知らないだけでムラだらけなんて結構ありますよ・・・。

 

更にコーティングを密着させるのは、絶対守らないといけないルールがあります。

 

当店ではその様なご心配は無用です。(笑)

 

 

では、明日完成です。

 

 

 

 

ルノー・トゥインゴ完成・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

完成・・・満足したよ!

 

トゥインゴのルージュフラムも粋な色彩でかなり綺麗。

 

このルージュフラムの発色の特徴は、光が強く当たればゴールドに光る赤メタリック。陰になる個所は色濃い赤になる表情豊かなカラーナンバーです。

①カラーベース(赤メタリック)層

②レッドカラークリア―層

③クリアー層

と手の込んだ塗装仕上げとなります。

 

仕上がりバッチリです。

 

 

昼間もいいけど西日で見ると特に艶やかでとても綺麗ですよ。当然ながら意味不明なコーティングのムラや研磨傷もございませんのでご安心を。(笑)

 

 

では、楽しんでください。

普段の洗車は附属のシャンプーで軽く撫でる程度で十分綺麗に洗えます。今年は気温も高く花粉シーズン到来なので粉っぽくなったら洗車してあげてね。

 

花粉染み予防は雨降り前の洗車が超大切です。

 

染みなどが気になる場合はミカル洗浄いたしますのでご連絡ください。スパッと洗い流しますね。

では素敵なカーラーフを!

 

 

業務連絡。

赤〇様・・・奥方のルーテRSのメンテしますので改めてご連絡します。
作業的には補充コースになると思われます。(笑)

彦ちゃん、寺ちゃん代車が空いたら即お預かりしますので待っててね~・・・。

 

 

 

 

ルノートゥインゴ・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

需要と供給が追い付いていない???

 

中々の人気者ルノー・トゥインゴ。

 

スモールカーとしての良い所がギュっと詰まった車両です。

 

 

例えば・・・シート座面がこの手の車としては比較的高く設定され、乗り降りがかなり楽。

実用面を考えればこう言ったデザインはかなり重要で、この車のコンセプトが垣間見られるポイントの1つですね。

 

 

これは実車に座ればすぐに感じます。でも走行時のロールはかなり抑えられふらつきません。

見た目以上に室内も広く、デザインも含めて無駄な要素が無く、コスパはかなりの物で輸入車でありながら国産車の価格帯で購入できます。

 

肝心な走りに関しても、900CCターボのエンジンユニット及び6速デュアルクラッチドライブミッションをリヤに搭載したリアエンジン、リア駆動でステアリングレスポンスも軽やかにドライブできます。

 

近年のモーターシーンには目新しいのではないかと思われます。

 

ダッシュ廻りも良い感じ。(笑)

 

 

最近は何だかトランスフォーマーみたいな派手なディテールが多い中、あっさりしながらもしっかりと存在感のあるデザインは我が道を行ってる感が感じられますね。

 

 

お客様も初めて見るこの車の印象は、「可愛い!お洒落!」と言った印象みたいですね。(笑)

でも、ルノーの事だ・・・これをベースにRSがどうなるのか楽しみな人がかなりいるはず・・・。

 

 

では仕上げます。

既に2層の作業が終わり仕上がり確認中です。

 

 

 

当店が仕上げていく領域は、お客様が日常の使用環境では見る事の無い世界ですが、ここまでして初めて本当の綺麗な仕上がりなので、自分が納得できないのでは話になりません。

 

 

お客さまは綺麗と喜んでくださればそれで十分。

 

では明日完成です。

 

 

 

 

デリカD2カスタム完成・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

さて、妙に暖かい2月ですが大丈夫なんだろうか?

仕事的には助かるのですがね・・・。

 

 

では現場。

 

お預かりのデリカD2カスタムも完成でお返しできました。

毎回思いますが車は高価な買い物です。

皆さんが願う新車のままで・・・その為に当店が行う事は最初にきちんとしたコーティングと言う防御膜を作り、その後の使用環境で変化するコンディションンをメンテナンスで維持する作業を行います。

 

車そのものが大きな塊の消耗品なので、整備や部品交換等のメンテナンスを御行わない限り使い物にならなくなります。

 

コーティングも同じで、綺麗な状態であるためには洗車を基本としたお手入れは欠かせません。その際に重要なのは傷を付けないようにやさしく洗う・・・たまに当店でお預かりする・・・これだけ。

 

メンテナンスが必要と言われたら「面倒くさいな」と思われますが、身の回りのすべての物がそうであるように、御手入れをすることで良い状態や綺麗な状態が維持できるのです。

 

何故かカーコーティングに関してのみ、メンテナンスフリーや一度施工したら半永久的に持続するなどの現実離れした言い回しをするケースが後を絶ちません・・・。

 

 

当店はコーティングを基本としたカーケアの専門店です。

 

コーティングをきっかけに正しい情報と最も簡単な正しいお手入れをお伝えします。

 

それが「綺麗な車のある暮らし」となりますのでお任せください。

 

 

では、今後は当店が責任をもってアフターケアを行いますので楽しいカーライフをお過ごしください。

 

 

 

 

 

 

三菱デリカD2カスタム・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

お預かりは三菱デリカD2カスタム。

 

ミッドナイト・バイオレット・メタリック・・・かなり強気な色気のある色調です。

 

文句なしの深い光沢に仕上げます。

 

作業開始・・・。

 

初期洗浄では、埃や雨汚れ、場合によっては船便中の塩、油膜等の基本的な汚れを取り除きます。

基本的には保護シートのまま洗い、最後に剥がし洗います。

 

その後、糊後の除去を行いケミカル洗浄、エアーブローで水気を飛ばし乾燥。
乾燥後は、隅々のチェック、保護シート個所の塗装に異常や違和感が無いかを細かく確認し、その他の箇所も入念に確認し、磨き前に行う基本修正(真面目なプロなら知っている)を行い、ようやく小傷の修正と共にキメを整える磨き工程に移行します。

 

確認に次ぐ確認・・・これに勝る物は無し。

 

そして・・・作業は順調に進みいきなり2層目まで完成。

 

照明を変えコーティングのレベリング(均一な製膜状態)を確認していきます。

綺麗・・・。

 

さて、お客様、明日のトップコートで完成です。

 

この様な・・・って、間の作業風景が飛んでますが、こうやって新車は新車としてお乗り頂けるのです。

 

トップコート後、個別に処理したバイザーを取りつければ全行程終了です。

 

 

もう少々お預かりですが、自信をもってお渡し致しますので今しばらくお待ちください。

 

 

 

ルーテシア1・ウイリアムズ・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

定期メンテナンスでお預かりのルノー・ルーテシア1・ウイリアムズ。

 

かなりどころか相当レアなお車。

気になる方はお調べあそばせ。(笑)

20年以上の歳月にも拘らずいまだ健在。
足腰まだまだ粘りも切れも良く、エンジンも快調。

 

ボディーコンディションは当店がお守りします。

 

 

洗浄・・・モールの隙間などに溜まった汚れ等を綺麗に洗い流し、細部まで綺麗に。

この車両を見るたびに昔懐かしのマツダ・ファミリアを思い出すのは私だけ・・・?

 

当時の車のデザインはヨーロッパ車のコンパクトカーのディーテールに感化されたものが多く、ミニバンが今のように主流になるきっかけもヨーロッパからの流れだっのかな?

 

ルノー・エスパスあたりが初代オデッセイやエスティマのコンセプトだったりして・・・。

こんな感じ。

ルノーエスパス3代目。と言う事は、初代、2代目も当然あり、そんな前から・・・。

 

 

トヨタ初代エスティマ。

同じ形・・・でもこちらはスライドドア採用。当時は斬新だった・・・。

個人的にはオデッセイが好きでした。

 

欧州は合理的な車社会だから良いところはどんどん取り入れて日本の今がある。

そこから独自進化させた日本車は世界で最も壊れない車とされてますね。

 

 

余談でした・・・(笑)

 

今後も楽しんでお乗りください。

コンディションは健康そのものです。ご安心を。

毎度ながら、スピードラインの純正ホイールがいい味出してる。!

 

では、次回も丸っとお任せください。

 

 

プジョー・RCZ・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

友人のプジョー・RCZ。

 

点検整備とクレンジングメンテナンス。

 

 

基本的にはOK。

ただ・・・サイドガラスが何故か白ばんで・・・しかも外周のみ。

 

色々試して結果ガラス研磨が最適と判断。

 

完了。

 

 

相変わらずワイド&ローな車体。

 

 

次回は少々点検項目が増えそうですが、その前にホイールのコンディションが気になるかな?

 

考えときます。

 

かなりシビア・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

明らかに変化してきた塗装事情・・・。

 

柔らかい塗装の問題もしかり・・・硬い塗装はこれはこれで難しい。どちらも結果的には仕上がるのだけれど、その過程でいくつかの課題も・・・。

 

今は良くても、いずれ満足できなくなるのは目に見えてる・・・。

 

 

こうなると自分では今までと同じなのである方のお力を拝借。

 

既に対策は出来ている・・・待ってました・・・と言うか流石・・・研磨はバランス。

 

 

改めて研磨粒子(石)から見直して、それに適合するバフ(素材)も新たな物を。
最終仕上げに適したバフも一から見直して・・・後は自分で特性が理解できるまで訓練。

 

逆も真なり・・・。

 

既にテスト用のメーカ純正オリジナル塗装パネルも準備できてるので届くのが待ち遠しい。

 

 

基本作業は今のままで十分すぎるのだけれど時間短縮は色々な意味で優しい。

 

 

コーティングばかりが表に出るけど、コーティングなんて最後の最後にムラにならない仕上がりならそれだけの事。

 

肝心なのはコーティングは、塗った後から時間と共に化学変化により液状から個体に変化する。
この過程で引き起こす下地(塗装)との境界にある現象が起こる。

 

時として濡れ性が目ない要因にもなる・・・。

 

これは見える環境でも時間を置かないと判断できない難しい現象。硬化被膜の要因の一つなのでプロでもとても難しい事かな?

薬で言うところの副作用に似た感じ?

 

時に数か月後に見える物もあり、その為にテストパネルや実車施工でデモ作業を行い検証する。

 

教わって分かる物でも無いし、自分の眼で見て何が原因なのか把握できないとダメ。

 

 

最も見かけるケースでは、コーティングと塗装の密着不良や塗りムラが施工後時間と共に現れる事。
見たらどんな作業でどんなタイプのコーティングをしたのかは検討が付く・・・。

 

下地の研磨不良によるバフ目が、施工直後より時間とともに出てきたり、白浮や白濁等の硬化後にしか判断できない施工結果が露呈します。・・・ってか、これがその素材や作業内容の限界なのかな?
この時点で施工者の手を離れているので知らないまま時は流れ・・・。

 

これらの内容を画像と共に記したものが最後にリンクあり。

 

自身の作業で、この様な事が起きない為にも、答え合わせの検証はいかなる時でも行わなければなりません。

 

お客様の車でミスが起きない為に・・・。

 

 

研摩は何処まで行っても摩耗しかありませんが、研摩でしかできない事もあります。

言い換えれば、どの範囲まで研磨したら良くないのかはプロなら分からなくては危険です。研磨で変化する塗装を理解し、研磨で低下した強度や密度を補充する意味合いでもコーティングは必用と考えます。

 

全ては理屈があり、それぞれの素材が持つ特性を知ることで、奥深くにある満足できる仕上がりと、その後の安心感につながる作業を幾つものケースを元に理解する事が重要です。

 

突き詰めると正直しんどい・・・夢でも磨いていたりします。
でも仕事だからとかではなく、プロとしての意地がモジベーションかな?

 

 

誰もそこまで言わないよ・・・って言われるけど、自分が納得できないと人生が無駄。

 

 

真逆を行く画期的な物は見当たりませんが、少しずつ先へ進んでいます。

 

削るけど削り過ぎない、相反する要素をより速く美しく・・・。

 

素材が届くまでイメージトレーニングが日課になりそうです。(笑)

 

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困った事に黒・・・徳島市カーコーティング専門店クラフトワークスZEN

補充メンテナンス完成・・・。

 

ランクドクルーザー・プラド。

 

得意の202ブラックです。

この色はチョモランマ・・・その山はどんな言い訳も通用しない恐怖の黒。

 

こうなれば何を言っても黒いだけ・・・。

 

 

ただただ黒い・・・これほどシンプルに綺麗で分かりやすい色は無い。

 

一粒の埃すら見えてしまう恐ろしい色なのでやってる人間は逃げ場もない。

 

 

オーナー様、じっくりご覧ください。

真っ黒です。

 

修正するには深い傷、補充でどうこうならないレベルは研磨しかありませんが、その必要は無い!

 

もはやそれすら気にもならない艶と黒味。・・・あくまでも当店の照明下での話。

ってか普通の使用環境では認識不可。

 

この様になると嬉しい反面、乗るのに躊躇してしまいがち・・・。
ご安心を・・・こうなる事が分かれば、今までのご使用方法で問題ないかと思われます。

 

以前より、確実に洗車のテクも向上してるでしょうから大丈夫です。

 

以前と変わらず楽しんでお乗りください。

 

 

ご飯炊いておきましょうか?
おかずになりますよ。(爆)